ブランディアの「もったいない」精神

ブランディアのあいことばは『モッタイナイ!』です。
ブランディアの社員一人ひとりが大切にしているのは、モノを大切にする気持ちです。

 

あらゆる面で無駄を出さないシステムができたら、それが一番ですよね。
もったいないの思想が人や環境に良い結果を現して、循環型社会が出来ればそれが何よりです。

 

ブランディアは「もったいない」にこだわって、さまざまな取り組みをしています。

 

宅配に使う箱はエコ宅配BOXにすることで繰り返し使えるように改良し、社内でも倉庫や会議室など無駄な電気を消したり、コピー用紙の裏紙を使ったりする社内活動も徹底しています。

 

買取商品についてくることの多い有名ブランドの紙袋も、そのまま捨ててしまうにはあまりにももったいないキレイな状態なので、ヴィトンやシャネルなどの人気ブランドの紙袋はネットオークションで販売することに。

 

使えるものは使われるステージへ送り出してあげることで、より活躍してくれるのです。

 

ブランディアのエコ活動は新聞のECO企画などでも掲載されています。気づいた人が気づいた段階で出来る環境への配慮というものは、とても小さなことではありますが、徹底した精神で事業を行うということはとても大切なことですよね。

 

個人の手元で眠っている品がもったいないから活用しようと言っている会社が、他で無駄ばかりをしているのでは説得力がありません。その点、ブランディアはきちんと筋の通った会社と言えるでしょう。